【共催ランチョンセミナー】第32回 日本サイトメトリー学会学術集会

5月 28, 2022

Japan

Description

 

【概要】

データのハイパラメータ化によってサイトメトリーデータの解析に機械学習が用いられ始めてから10年以上経ち、ハイインパクトジャーナルの論文や学会発表でも軸パラメータがtSNE やUMAPのFigureを見かけるようになりました。

これらは何を表示していてどう見たらよいのか、tSNEとUMAPの違いや、マニュアルゲート解析との解析アプローチの根本的な違いなど、いまさら聞けないけれど理解に役立つ内容をお話しします。

【日時】

2022年 5月 28日(水)12 : 00 ~ 13 : 00

 

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※本講演の視聴には、第32回 日本サイトメトリー学会学術集会への参加登録が必要です。

 

 

【座長】

伊藤 俊行, 博士(薬学)

営業部長 兼 プロダクトマネジャー
ベックマン・コールター ライフサイエンス フローサイトメトリー事業本部

 

【演者】

中根 優子, 博士(工学)

Cytobank プロダクトマネジャー
ベックマン・コールター ライフサイエンス フローサイトメトリー事業本部